スクール オブ ホメオパシー

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School of Hopeopathy
Alternative Training

お待たせしました、3年連続コースHAIKUコース 
最終回のパート6を2012年5月に開催します。受講生募集中。

今、世界で注目されているインドの若きホメオパス、ディネシュ・チャウハン先生の日本でのコースが、スクールオブホメオパシージャパンによって2009年秋からスタートしました。

2009年10月31日~11月8日に開催されたパート1では、 「ハーネマンの時代から今日までの発展をたどる旅。 症状からシステムへ、 センセーションとエネルギーパターンへ、そしてsourceへ。」と題して、ラジャン・サンカランのメソッドのベースとなる概念を詳しく教えていただきました。

ディネシュ・チャウハン先生プロフィール

Dr. Dinesh Chauhan

「ホメオパシーは私自身に引き戻してくれた。
今度は私がホメオパシーにささやかな貢献をする番である。
教育は私の情熱であり趣味でもあり、
我々の発展し続ける科学に何らかの貢献をする最良の道具であると信じる」
by Dr. Dinesh Chauhan

インド、Mumbai IrlaのSmt. Chandaben Mohanbhai Patel Homoeopathic Medical CollegeにてB.H.M.S(Bachelor of Homoeopathy, Medicine and Surgery)を取得。その後、インド、MumbaiのVirar Homoeopathic Medical Collegeの客員講師、Rajan Sankaran氏とともにSchool of Classical Homoeopathyのパネリスト、Homoeopathic Research and Charitiesによって組織されるコースの講師を務めるなど、精力的にホメオパシーの教育に携わっている。

さらに、Rajan Sankaran、Farokh Master、Barvaliaらのホメオパスや、Nitin Sampat(神経科医)、Dhiren Shah(心臓病専門医)ら、現代医学の医師と共に仕事をしながら、妻のUrvi Chauhan氏とホメオパシーの啓蒙のため一般セミナーの開催にも力を入れている。また、Rajan Sankaran著‘An Insight into Plants ? Volume I and II’をまとめ上げるために大きな役割を果たした。
彼の講義の最も大きな特色は、映像あるいはライブによる、たくさんの臨床例を通しての講義であり、これまでもインドおよび世界中(アフリカ、カナダ、オーストリア、イスラエル、韓国、日本、ポルトガル、リトアニア、ドイツ等)の学生や、現代医療の医師、他分野の医療関係者のために臨床コースを行ない、素晴らしい実績を残している。

コース推薦文

Dineshについては、私が今まで彼について観てきたことを書くのは、非常に容易である。というのは、彼については肯定的なことしか思い浮かばないからである。?彼のものごとに対する洞察や展望は明晰であり、またコミュニケーション能力も卓抜である。彼のホメオパシーは、本当に素晴らしいものがある。そして最も重要なこととして、彼と関わり合いを持つ、という観点から言いたいのであるが、彼は慢心などしていないし、膨れあがって暴走する自我などに、苦しんだりしていないことである。

Misha Norland

Dineshは、非常に優秀で、素晴らしいホメオパスです。講義は明晰で理解しやすいし、流れに乗っていきやすい。人物としても愉快で魅力的で、また感性は研ぎ澄まされている。それでいて、大多数の人よりも寛大で心地よい。

Janet Snowdon


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