スクール オブ ホメオパシー

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School of Hopeopathy
Alternative Training

Dr. Dinesh ChauhanによるHAIKU連続講義
3年間全講義内容公開!

パートI(6日間)

行動のために準備する:概念を知る

ハーネマンの時代から今日までの発展をたどる旅。症状からシステムへ、センセーションとエネルギーパターンへ、そしてsourceへ。
  • 旧来のクラシカルホメオパシーと現代のクラシカルホメオパシーと の間をつなぐ橋。
  • ハーネマン派の旧来のクラシカルメソッドと新しいセンセーション メソッドとの間の連関。
  • 経験のレベルが、ハーネマン、ケント、物理学、生理学、および心理 学に由来することを示す。
  • 経験のレベルを通して全体Wholismと個individualityを理解する。
  • 7つの経験のレベルと私たちの人生のあらゆる部分を理解する。
病気:変化した振動パターン
  • 旧来のマヤズムから新しいマヤズムへの完全な旅およびその実践的適用。
    • マヤズム:私たちが心や体で感じ、知覚し、反応する仕方の強度。
    • 旧来のクラシカルなマヤズムと新しいマヤズムとの関係。
    • マヤズムの実際的な有用性。
    • ケースの目撃プロセスにおけるマヤズムの使用。
    • バイタルセンセーション:全体のプロセスと最新の発展。
  • なぜキングダム、サブキングダム、およびsourceが必要なのか。
    • 各キングダムの背景にある概念を理解し、ケースを通して実用的なデモンストレーションを行う。
  • マテリア・メディカとレパートリーを勉強するテクニック―キングダム、サブキング ダム、source言語、  バイタルセンセーション、個々のレメディ、ファミリーの全体的なパターンを見つけるために。
ケース目撃プロセス
  • 定義
  • ハーネマン派のケース目撃プロセスとセンセーションメソッドによる現代のケース目撃プロセスとの関係。
  • ケース目撃プロセス―症状から、変化した振動パターンまでの旅。
  • ケースの探索:患者がどのように考え、感じ、知覚し、気づくのか、自分の病気、自分自身、周囲の世界全体にどのように対処するのかを知る。
  • 共通に流れるテーマを見つけるために、ケースにおける局所、総体、およびバイタルな領域の探索。
  • ケースにおけるキングダム、サブキングダム、およびsourceを理解する。
  • なぜひとつの状態、ひとつレメディ、ひとつマヤズムなのかという科学的説明。
  • この概念を示すケース。

パートII(6日間)

行動のために準備する:ケース目撃プロセス

ケース目撃プロセス
  • 科学的な、シンプルな、統合的な、人間を中心に据えたケース目撃プロセス。
  • 人間または個人を中心に据え、本を中心に据えたのではないケース目撃プロセス。
  • 受身的、能動的、超能動的ケース目撃プロセス。
  • 確実にSourceを知ること。(そのsourceが正しいことをどのように知るのか)
  • ケースの探索が完了したこと理解し、行動を終わらせること。(ケースが科学的に完全であることをどのように知るのか)。
  • メソッドをうまく用いるために適切なツールを見つける(ケース):野菜を切 るのに刀を用い、虎を殺すのに包丁を用いるような災難を避けるために!
  • ジェスチャーや絵面などのような非言語的表現によって、変化したパターンを探る。
  • sourceに達するテクニック。
  • 休止の使用。
    • いつ、どのくらい、どのようなケースにおいて、休止を与えるのがよいか。
    • 休止:言語・非言語および意識上・意識下の言語の間の連関。
    • 癒しの休止(詳細はコースの最終パートで扱う)
  • ケース目撃プロセスにおける手のジェスチャーの使用。
    • どのジェスチャーが重要であるか。
    • ジェスチャーに関していつ尋ねるか。
    • どのケースにおいて手のジェスチャーに関して尋ねるべきか。
  • ケースで動物界、植物界、サブキングダム、sourceの詳細な探索。
  • 上記の哲学を探るためのケース。
ケース分析プロセス:
  • 科学を中心に据えた分析・人間を中心に据えた分析のステップ―私 たちすべてが、その患者を同じように理解できるように。
  • あなたのケースの分析が正しいのをどんな質問を知っているように 頼んだらよいか。 一般的な/ポリクレストレメディのケースを通してバイタルセンセーションを 理解する。

パートIII(6日間)

行動を習得する

ケース目撃プロセスのさらなる旅
  • 否認のケースの目撃プロセス
  • 投影のケースの目撃プロセス
  • 完全な理論化、合理化、隠蔽のケースの目撃プロセス。
  • 症状が少ない、経験のレベルが低い、感情のレベルでしか接することができない患者のケース目撃プロセス。
  • そのようなケースにおける分離のテクニック。
  • 系統的構造的探索
鉱物界
  • 宇宙の簡単な法で列とコラムに関する説明を引き出す。
  • 鉱物レメディと、Sankaran・Scholtenによるそれらのテーマとの連関の探索。
  • これらのテーマと、マテリア・メディカ、レパートリー、および周期律表の 自然言語との連関。
  • すべての列およびコラムの異なった部分からのケース。
  • 鉱物レメディのsource言語。
  • 鉱物レメディのケース目撃プロセス。
  • 異なったコラムと列のマヤズムを理解する。
  • 塩の詳細な研究(二つおよび三つの元素や基からなる塩)
  • ランタナイド(患者におけるランタナイド・レメディのセンセーションを理解する)

パートIV(6日間)

行動を習得する: 最初の小児期および第二の小児期(老年期)

子どもと赤ん坊におけるセンセーションを理解する
  • 子ども―最も純粋な形のエネルギー…
  • 子どものエネルギー:ユニークな変化したパターン
  • 子どもの病気のエネルギー:ユニークな変化したパターン…
  • 聴くこと:すべてのテクニックの核心
  • 目撃すること:すべてのテクニックの母…
  • 子どもの変化したパターンを目撃する旅。
  • ケース目撃プロセス…子どもを中心に据えたアプローチ
  • 恐怖―子どもの内なるパターンへの窓
  • 夢…子どもの潜在意識への王道
  • 芸術を通して子どもの変化したパターンを展開する…
  • 内部の目撃を通して無意味の中に意味を見出す…
  • 子どもの非言語的な言語を理解する
  • 子宮との結びつき…
    • 妊娠中の母親の経験(MHDP)、それは物理学の法則に由来する
    • MHDPの科学的探索
    • MHDPに関して何を尋ねるべきか
    • 妊娠中の母親が妊娠の経験に焦点を合わせるのを助ける方法
    • 妊娠中の父親の経験の重要性。
  • 異なった年齢からの子どものケース―上記のすべての理論を探るために
  • 精神障害、学習障害、遺伝的障害の子どもにおいて、どのようにケースを目撃するのか
  • 子どもの深い部分を探るユニークな方法。
第二の小児期(老年期)のセンセーションを理解する
  • 老年期の生理学と心理学を理解する。
  • 老年期の正しくて科学的なケース目撃プロセス
  • メソッドを説明するケース

パートV(6日間)

行動を習得する: 勝算―シミリマムの後の旅(フォローアップの評価基準)

ケースの再評価:
  • ・今回、私たちが正しい軌道上にあること、私たちが得ているものが患者の本当の中心であることをどのように確信できるのか。
  • ・すべての再評価における中心をどのように見つけるか。
  • ・再評価の概念を理解するためのケース
ケース目撃プロセスのさらなる旅
  • シミリマムの後の旅(フォローアップの評価基準)
  • フォローアップの評価基準の科学的理解
  • 「治癒の法則」の深い理解と、センセーションメソッドに「治癒の法則」を結びつけること
  • 外在化と病気の外在化
  • 治癒的アグラベーション(局所、総体、センセーション、エネルギー、夢のレベルにおけるホメオパシー的アグラベーション。どのようにそれらを理解するのか。)
  • 認識の異なったレベル、第一、第二、および第三のレベル。
  • 病気:私の病気、私の感情、デリュージョン、センセーション、全世界、私の周囲の世界において、私はOKでない。
  • 健康:私の病気、私の感情、デリュージョン、センセーション、全世界、私の周囲の世界において、私はOKである。
  • 患者のフォローアップを理解するための宇宙、物理学、および生理学の異なった法則。
  • 完治後の無条件、選択の余地のない認識。
  • シミリマムの後の存在のより高次の目的を理解する。
  • 部分的シミリマムとそのより深い理解。
  • ホメオパシーには抑圧が全くない。
  • 各フォローアップにおける薬量学と反復投与。
  • 薬量学への完全で、より深い、科学的な説明。
  • フォローアップの評価基準を理解するためのケース
急性の患者:
  • バイタルセンセーション、完全なパターン、sourceへの直接の窓、直接の切符。
  • 状態全体の結晶化
  • 患者がシミリマム摂取中、いつ急性レメディを与えるか、そして急性状態においていつシミリマムを与えるか?
  • 急性状態における薬量学と反復投与
  • 慢性の病理と慢性の状態を食い止めるのに急性状態がどのように役立つのか。
ライブケース 1ケース(任意)

パートVI(6日間)

行動を完成させる:

ケース目撃プロセス:治療家と患者双方における治癒の理解
  • ケース目撃プロセスの治療効果。
  • ケース目撃プロセスにおいて、治療家(ホメオパス)自身が自分自身の状態をどのように認識するのか。
  • 私たちの潜在意識を患者の潜在意識とどのように合わせるのか。
  • 患者の潜在意識が直接私たちの潜在意識に話しかけることができるように、どのように私たちと患者の意識的な脳を眠らせるのか。
  • sourceレベルへ至るケーステイキング。
  • 否認のケースおよび投影のケースを認識レベルまで導くケーステイキング。
ライブケース 3ケース
  • 大人2ケースと子ども1ケース
  • 希少鉱物/植物および動物のケース
  • Imponderabilia(不可量物のレメディ)のケース
  • ホメオパシーのレメディを超えて類似の法則を適用する。